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システムの安定性と高いレバレッジが魅力
sdf78XMのキャッシュバックと聞いてもピンと来ない人でも、Trading Point(トレーディングポイント)も還元してましたね、と言えば、耳にしたことがあるかもしれません。サービス内容や機能を充実させたのを機に、Trading Pointが名称を一新したのがXM.COMなのです。したがって運営している会社は、「TRADING POINT OF FINANCIAL INSTRUMENTS LIMITED」と以前から変わりません。取引環境が安定している上に、サービス内容が充実していることから、日本国内はもとより、世界中で高い人気を誇るFXブローカーです。

XM.COMの運営会社

XM.COMは、金融立国であるキプロスに本社を置くTrading Point of Financial Instruments Ltd.によって運営されています。そしてキプロス証券取引委員会(CySEC)に認可されている企業です。さらに英国FCA(FSA)にも登録されておりEU諸国の金融市場指令(MiFID)に従って運営されています。EUの金融市場指令は、顧客資産の別口座管理が義務付けられているのを始めとして、世界で一番厳しい規制がされていると言われており、これに従って運営されているというだけでも、かなり信頼性は高い業者と言えるでしょう。それでももし、経営破綻のようなことがあっても、EUの決まりによって最大で2万ユーロまでは、顧客資産は保証されています。これらの条件だけを見れば、日本国内の証券会社よりも、信頼性が高いと言っても過言ではありません。

100%の約定率

入金ボーナスがもらえるXEマーケットが、世界中で高い人気を誇っている最大の理由は、何と言ってもそのシステムの安定性にあります。これまでもその約定率の高さには定評がありましたが、XM.COMでは、これまでにどの業者も実現していない約定率100%を目指すと公言してます。実際にXM.COMは、リクオートなし、注文拒否なしで運営されており、これまでの約定率の実績は99.35%とほぼ100%となっています。

このシステムの高い安定性に加えて、ITの専門家集団による24時間の取引監視が行われているなど、常に安定した最高の取引環境を提供できるような体勢が整えられています。相場の変動が激しい時も安心して取引ができますし、スキャルピングも禁止されていないので、堂々と行なうことが出来ます。

レバレッジは最大で888倍

XM.COMのもう1つの大きな魅力は、最大888倍までの高レバレッジが設定できることです。日本国内のFX業者のレバレッジは、法律によって25倍までに規制されていますので、これは海外業者ならではの魅力です。FXの魅力の1つは、ハイレバレッジで効率的な資金運用ができることにあります。その点から見れば、日本におけるFX取引は、海外業者一択とも言えるでしょう。

入出金が簡単

XM.COMへの入金方法は、クレジットカードや銀行口座への送金、電子決済などが使えます。クレジットカードを利用した入金であれば、証拠金口座への反映はリアルタイムで行われ、手数料もかかりません。また出金に関しても、手続き後24時間以内に処理が行われ、こちらも手数料はかかりません。海外FX業者利用のネックの1つは、入出金、特に出金手続きの煩雑さにありますが、XM.COMなら、その心配も要りません。

充実の入金ボーナス

海外FXブローカーでは、入金ボーナスを用意しているところは取引手数料無料のHighlow.netなど珍しくありません。しかしXM.COMが用意している入金ボーナスは、その充実度が違います。入金ボーナスを用意しているほとんどのFXブローカーは、初回入金のみにボーナスがつく、いわゆるウェルカムボーナスです。2回目以降の入金には、ボーナスはつきません。しかしXM.COMでは、ウェルカムボーナスはもちろん、2回目以降の入金についても、ボーナスを提供しています。そして通常は、30%程度のボーナスが、期間限定でさらに高額になることがあります。さらにXM.COMでは、入金ボーナスを受け取るのに、特別な申請や手続きが必要ありません。一般的な海外FX業者では、別途手続きが必要になることがほとんどですが、XM.COMでは、普通に入金すれば、自動的にボーナスが付与されます。この辺りの利便性も、XM.COMが優れている大きな理由と言えるでしょう。




投資のチャンス



リーマンショックのような想定外の金融危機により、会社の経営状態が悪くなっていないにも関わらず、外部要因によっていっせいに株価が大きく下落してしまうことがあります。このようなときこそ投資の大きなチャンスだと思います。

購入するタイミングを狙っていた株式を思い切って購入すれば、大体安値で株式を購入できます。しかし、そのようなときはもっと株価が下がるのではないかという恐怖感に駆られて、あまり多くの株式を購入できません。


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